裏本大全集、マニアック

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いもうとの性態

盗撮



タイトル:僕の妹 第2弾 PART2

人気のいもうとシリーズです!セクシーローズから配信中!

おにいちゃんオナニー見て♪

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大好評の「いもうと」シリーズ!今回は、音を聞く限りシーズンは夏。セミの鳴き声を聞きながら必死に勉強に取り込む妹なんですけど。何故かいきなり足を組んだり外したりモゾモゾし始めるんですよ。ちょっと勉強が煮詰まったのか、そ〜っと手が股間の方に・・・。妹はどうやらムラムラしちゃったようです♪パンツの上から指でマンコを押しながら、オナニーしちゃってますね。オッパイも一緒に揉んで感じちゃってるじゃないですか♪そして妹はヒートアップし、とうとう手がパンツの中へ!!そんなに大きな声出したらみんなにバレちゃうよ!と、思ってしまうほどヤラシイ声でオナニーに集中!!裏本大全集っぽい展開ですね☆そんなにしたいならお兄ちゃんが相手してあげるのに・・・。

【配信先について】

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かなりお買い得感のあるサイトですね。

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【コメント】

大人気の僕の妹シリーズの一つ。かわいく手をまさぐってアソコを手マンしてるとこがエロいですね。

いもうとはいつもこんな事をしてるのでしょうかね?興味津々っす。

オナニーは、パンツをはいてやった方が当人は感じるようですね。

盗撮系にもマニア系にも入りそうな作品ですね☆


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追記)

「ゆいちゃんは、オナニーって知ってる?」
一緒にお留守番していたお兄ちゃんにきかれて、あたしは首をかしげた。
「おなにーってなあに?」
ききかえすと、お兄ちゃんはなんだかとっても嬉しそうな顔をした。
「実はすごーく気持ちのいいことなんだだ。でもね、ふたりだけの秘密にしなくちゃダメなんだよ」
あたしは気持ちがいいってことよりも、お兄ちゃんとのふたりだけの秘密っていう方にワクワクした。
「ちゃんと内緒にするから、ゆいに教えて!」
お兄ちゃんは、あたしの服をていねいに脱がせてくれた。
お兄ちゃんのことは大好きだけど、裸になるのはとても恥ずかしい。
あたしは思わず、パンツをおろそうとするお兄ちゃんの手をおさえてしまった。
「イヤなの?」
お兄ちゃんに、顔をのぞきこむようにしてきかれると、あたしは真っ赤になってしまった。
「恥ずかしいの」
お兄ちゃんはちゅっと唇にキスしてくれた。
唇がやわらかくて、気持ちいい。
「かわいいよ」
あたしのパンツはおろされて、足首から抜かれた。
お兄ちゃんは裸になったあたしに、ベットに腰かけるようにいった。
「じゃあ足、開くよ」
お兄ちゃんは、あたしの足の間に座り、ヒザの内側に手を入れて、やさしく開いた。
「ゆいちゃんは、自分のココ、みたことある?」
お兄ちゃんの指があたしのアソコの上の方をなでた。
「ん・・ない・・」
気持ちよくて、目をつぶってしまった。
お兄ちゃんは、あたしを後ろから抱きかかえて、大きな手鏡をとりだした。
「ほら、みてごらん」
あたしの足の間の手鏡には、なんだか貝みたいなひだひだのついた濃いピンクのものが映っていた。
「ゆいちゃんのアソコ、キレイでかわいいよね。」
お兄ちゃんはあたしのアソコのひだひだに指をあてて、そっと開いた。
ひだひだの奥に小さな穴がみえた。
「ここのボタンみたいなのをクリトリスっていうんだ」
お兄ちゃんは人差し指で、ひだひだの上の方にあるちいさな粒をさわった。
そのまま、クリクリとうごかされると、じんわりとした気持ちよさが広がった。
「なんかヘンな感じ」
「自分でさわってごらんよ」
いわれたとおり、自分でクリトリスをさわってみたけど、お兄ちゃんにさわられたときほど、気持ちよくなかった。
「気持ちよくなる触り方があると思うよ。」
お兄ちゃんが耳元でささやくと、くすぐったくて、ぞくぞくする。
ぐにぐにするやわらかいクリトリスをいじっているうちに、やさしく小刻みに動かすのが一番気持ちがいいとわかった。
「気持ちよくなってきた・・・。」
「じゃあ、続けてみて。」
指でクリトリスをこちょこちょと小刻みにくすぐっていると、快感がだんだん大きくなってきて、すごく気持ちよくなった。
「すごく・・・気持ちいい・・・」
気持ちよさはピークをすぎると、じょじょにおさまっていく。
ふうっと息を吐くと、お兄ちゃんが後ろからぎゅうっと抱きしめてくれた。
「イっちゃったんだね。」
「これがオナニー?すっごく気持ちよくなるのをイくっていうの?」
「そうだよ。他にもやり方はあるけどね。」
「みんなやってるの?」
「やってるけど、人にいったり、みられたりするのは恥ずかしいことだから、内緒なんだよ。」
お兄ちゃんは、あたしをベットに寝かせると、足をぐいっと開かせた。
「アソコをキレイにしてあげるね。」
シンゴお兄ちゃんの舌があたしのワレメをなぞると、さっきのオナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちよくて、ヘンな声がでちゃった。
「あっ・・・ああ・・・あん・・・」
ぺちゃぺちゃと犬みたいに、あたしのアソコを舐めるお兄ちゃんの舌がクリトリスをペロペロと舐めると、電流みたいなものが体を突き抜けていって、びくびくしてしまう。
「ゆいちゃんは敏感だね。」
お兄ちゃんはあたしの指をクリトリスに押し当てて、、行為は続く、、

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